イレッサ承認事項一部変更承認取得

イレッサ錠250mg(アストラゼネカ)の添付文書が
先日改訂された(2011年11月25日付)。
効能・効果が「EGFR遺伝子変異陽性の手術不能又は再発非小細胞肺癌」
という内容に変わった。
副作用の部分にもIPASS試験の副作用について追記がなされている。

by otowelt | 2011-11-28 17:17 | 肺癌・その他腫瘍

<< 免疫不全者の呼吸器感染症 制酸剤とCDIの関連性 >>