2019年 09月 04日
ASCO2019で報告された内容です。 Noronha V, et al. Gefitinib Vers...
2019年 08月 27日
起死回生にかけて、という症例もあろうかとは思いますが。 Gibson AJW, et al. Facto...
2019年 08月 26日
耐性メカニズムにはいろいろな報告があります。 Hellyer JA, et al. Impact of ...
2019年 08月 07日
小規模ですが、貴重な報告だと思います。 Fujimoto D, et al. Nivolumab for...
2019年 07月 19日
ESMO2018で発表された内容が論文化されました。筆頭著者は当院の緩和ケアチームの所医師です。 Toko...
2019年 06月 26日
日本人において有意に高いというのはEGFR-TKIも同様の結果ですね。 Suh CH, et al. T...
2019年 06月 09日
ベバシズマブはどうからんでくるのでしょうか。国際的に活躍されている専門家の議論を横目で勉強させていただいています...
2019年 06月 08日
長く効くほど、有効であることが示されています。 Garon EB, et al. Five-Year O...
2019年 06月 06日
EGFR陽性NSCLCやALK陽性NSCLCはこれ以上開発されても、OSがプラトーに達する可能性がありますが、B...
2019年 05月 27日
Caicun Zhou, et al. Alectinib Versus Crizotinib in ...
2019年 05月 18日
第2相試験では有効とされていた試験でした。 Giorgio V Scagliotti, et al. N...
2019年 05月 14日
先日のCRPに引き続き、これもきわめて実臨床的な研究と思います。 Takada K, et al. ...
2019年 05月 02日
術後のCRPが予後予測バイオマーカーになりうるという報告です。 Shinohara S, et al. ...
2019年 04月 30日
話題のHPDについてです。 Kim CG, et al. Hyperprogressive diseas...
2019年 04月 08日
よく知られた現象ですが、ちゃんと論文化されましたね。 Schoenfeld AJ, et al. Sev...
2019年 03月 07日
意外な結果でした。 Brims F, et al. Early specialist palliativ...
2019年 02月 22日
耐術能との綱引きになるので、一概に比較する意義があるかどうか、ですが・・・。 Spencer KL, et...
2019年 01月 16日
コロラドから、後ろ向きの検討結果が報告されました。 Pacheco JM, et al. Natural...
2019年 01月 12日
OSデータが追加されました。PD-L1 TPS≧50%以上ではシンプルな選択になりそうです。 Reck M...
2018年 12月 13日
断端細胞診については、確かに十分に検討されていなかったように思います。貴重な報告です。 澤端章好ら. 肺...
近畿中央呼吸器センター 呼吸器内科の 倉原優 と申します。医療従事者の皆様が、患者さんに幸せを還元できるようなブログでありたいと思います。原稿・執筆依頼はメールでお願いします。連絡先:krawelts@yahoo.co.jp