2019年 03月 26日
これは貴重な報告ですね。なるほど、左上葉には注意です。 Herout V, et al. Transbr...
2019年 03月 21日
EBUS-TBNAのフラッシュ検体に抗酸菌検査を行うべきかどうかの参考になりますが、私が参考になったのは膨大なデ...
2019年 03月 18日
Horinouchi H, et al. Current status of diagnostic and ...
2018年 12月 05日
東京女子医科大学の有村先生のクライオバイオプシーに関する論文です。EBUS-GS併用クライオバイオプシーという、...
2018年 11月 13日
肺高血圧症があると、積極的な生検を躊躇してしまう傾向があるのは事実です。 Ishikawa T, et a...
2018年 10月 17日
レミマゾラムが今後の主流になると予測されています。それにしても、プラセボ群を設定した勇気もすごいですが、実際に鎮...
2018年 08月 14日
これって、ネーザルハイフロー使用の加算はとれるんでしょうか? Takakuwa O, et al. Pr...
2018年 05月 31日
非常に参考になりました。 山口 牧子ら. 肺癌N因子診断における超音波気管支鏡下生検時の超音波画像所見の...
2018年 02月 09日
当院の検討です。 田原 正浩ら. 悪性リンパ腫診断における気管支鏡検査の有用性 気管支学 39 巻 (...
2017年 12月 05日
穿刺回数が減るだけでも十分ですが、診断精度そのものは不変のようです。 Sehgal IS, e al....
2017年 10月 13日
やはり気胸の頻度が高いですね。 Aragaki-Nakahodo AA, et al. The comp...
2017年 10月 11日
気管支鏡による気胸の合併頻度は国地域や試験デザインによってさまざまですが、おおむね0.3~1.7%程度と考え...
2017年 04月 27日
枝読みは少し時間がかかるので、てっとり早く描出できるLungPointをよく使用しています。 東京タワーを目...
2016年 12月 26日
気管支鏡における石綿小体の研究は多くないので、参考になりますね。 Cruz MJ, et al. Uti...
2016年 11月 14日
気管支鏡中に気管支が黒く見えることを「Black bronchoscopy:黒色気管支鏡(所見)」と呼びます。悪...
2016年 10月 26日
難治性の結核患者さんにはよい選択肢かもしれませんね。外科手術が厳しい例では、よいと思います。 Corbet...
2016年 08月 25日
こんな症例、初めて読みました。まだまだ勉強が足りないと思っていたら、外傷性以外では世界で初めての報告のようです。...
2016年 07月 21日
ミダゾラムは広まっていますが、フェンタニルまで使っている施設は少ないでしょうね。是非とも併用したいと思いました。...
2016年 05月 31日
気管支鏡の論文はあまり多くないので、参考になります。 Guo-Wu Zhou, et al. Flexi...
2015年 11月 04日
EBUS-TBNAの手技的な側面に関するサマリーです。 Momen M. Wahidi, et al. ...
近畿中央呼吸器センター 呼吸器内科の 倉原優 と申します。医療従事者の皆様が、患者さんに幸せを還元できるようなブログでありたいと思います。原稿・執筆依頼はメールでお願いします。連絡先:krawelts@yahoo.co.jp